冬に切った木を薪にする!これは水分の減った樹を効率的に乾燥させ、体力的にも温まりながら体を動かす。これは理にかなっていると思います。
がしかし、街に住み、造園業者からダダでいただく身としては、(しかも家まで届けてくれる)そんな理屈は通じません。都合により夏樹を切ることもあります。そしてそのまま我が家に直行・・。
水分をたっぷり含んだ桜の樹1本分真夏にさばくのはでがあります。しっかり乾燥させないとカビが生えそうなので、積み方をいつもより間を開け風通しをよくします。割るには簡単に割れますが、毛虫には注意です!いただけ時は断らないそれが人情でしょう!(強がりか??)この休みで何とかさばきました。おかげでビールはうまかった。
追伸、焚き火の集いは料金が確定したら案内を作ります。日程の都合だけつけておいてください。






































田口さんのブログを見て、「しまった。うちもやらねば」と痛感しました。春に桑の木を伐採したものがあり、軽トラに積み込んで、乾燥させるために置いておいた木、梅雨が明け、真夏の太陽が姿を見せたら、割ろうと考えていたのですが。今週、夏休みをとって、やろっと。
焚き火の会、すみません。田口さんにお任せで。買い出しなり、会計係はまたやりますので。